ウエディングプランナーになりたい君へ

書籍第2弾

ウエディングプランナーたちが
追求し続ける結婚式の在り方がここにある。

「ありがとう」「これからもよろしく」
結婚式は「これまで」と「これから」をつなぐ大切な時間。
胸の奥にしまってきた伝えるべき想いをしっかり伝えるお手伝いをする。
それがウエディングプランナーの役目です。

それぞれの新郎新婦にとって、最高の結婚式を創る。
この本では、「いい結婚式を創る」ために、ウェディングプランナーがどのような思いでこの仕事と向き合っているか、現役プランナーへのインタビューをもとに綴っています。
スタッフがそれぞれの立場から語る真実には、お客様との心の触れ合い、一つの結婚式をチームで創り上げる達成感が描かれています。もちろん、そこにあるのは美談ばかりではありません。悩みや挫折、葛藤、それらを乗り越えた先にある喜び。
そんなウェディングプランナーとして働くことで得られる何かを、この本を通して体感していただけたら幸いです。
本著がウェディングプランナーの道を志す人に、そして自分たちらしい結婚式を挙げたいと思っている人にとって、一つの道標となることを願っています。(前書きより抜粋)

本に登場するプランナー・スタッフ(一部抜粋)

CASE 01 中尾

ウェディングプランナー

CASE 02 藤井

ウェディングプランナー

CASE 03 鈴木

シェフ

CASE 04 成瀬

支配人

ブラス書籍
第2弾

「ウエディングプランナーになりたいきみへ ー笑いと涙の結婚式ー」

幻冬舎より定価(本体1200円+税)にて発売中。ご購入は最寄りの書店、またはamazonからお願いいたします。

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書籍第1弾

ブラス現役プランナー11人の
リアルストーリーが一冊の本になりました。

ブラスでの結婚式に欠かせない、ウエディングプランナー。
彼らは日々どんな思いで結婚式と向き合っているのか?
それぞれの熱意あふれる行動と、思いが綴られた一冊です。

ブラスではいま、不思議な現象が起きている。
式に参列したゲストが後日、「自分もここで結婚式を挙げたい」と契約を決めてくれたり、婚約中のカップルを紹介してくれたりと、口コミでお客様が増えているというのだ。
リピーターのないといわれているウエディング業界。多くのカップルたちが結婚式にオリジナリティを求めているにもかかわらず、知人と同じ場所で結婚式を挙げたいという理由とは?
100組のカップルには100通りの結婚式がある。そう信じ、日々新郎新婦のために奔走する、ブラスのウエディングプランナーたち。
まずは、彼らの熱意あふれる行動が綴られたこの本を読んでみて欲しい。(前書きより抜粋)

本に登場するプランナー・スタッフ(一部抜粋)

CASE 01 藤本

サマーナイトウエディング

CASE 02 野村

進行表に想いを託して

CASE 03 稲山

大漁祈願ウエディング

CASE 04 西川

不器用プランナー奮闘記

ブラス書籍
第2弾

「ウエディングプランナーになりたいきみへ」

幻冬舎メディアコンサルティング 定価(本体1200円+税)にて発売中。ご購入は最寄りの書店でお願いいたします。