Wedding Planner

Naruse

大切なのは「気配り」「心配り」 / 心の状態も考慮

会場全体を見渡していると おひとり
お料理にまったく手を付けられないお客様が

苦手なものがあるのかも・・
体調が悪いのかな・・

お声をかけさせていただくと
「食べたいけどこのあとスピーチがあって・・・
「ではスピーチが無事済んでホッとされてから
温かいお料理をお持ちしましょうか」

お客様おひとりおひとりその時の心の状態も
考慮しなくてはいけない

大切なのは「気配り」「心配り」
あらためて勉強になった一言でした

ミエルクローチェでは
ゲストがスピーチや余興をされる時は
お料理を作るのを一旦止めて
お席に着かれたとき
改めてアツアツのお料理をお届けしています